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スチーブンージョブスとgoogleと創造的エネルギー

 スチーブン・ジョブスの残したスマートホンには一冊の本が入っていました。それは、「あるヨギの生涯」、インドの解脱したヨギの本です。
 ジョブスの若いころの写真に、マッキントッシュを抱えて座っている姿勢があります。
足を見ると、瞑想の時に組む足です。普通ヨガで、西洋人が瞑想する時は、生活習慣の違いから、股関節が堅いため、椅子に座って瞑想してよいとされることが多いですが、ジョブスの若いころの写真のように、西洋で生活した習慣のある人が足を組むのは、かなり苦痛と訓練が必要になります。ジョブスは西洋社会ではかなりの変わり者だったのでしょうか。
 私は56歳でジョブスが亡くなったとき、違和感を感じたのを思い出します。
 普通あのクラスの、大企業のCEOだと、56歳での死亡は早すぎます。はじめてジョブスに関心を持ったのは、ジョブスが若くして癌におかされていると、知った時でした。何か裏にありそうだと思いました。IT時代の双璧のビル・ゲイツはまだまだ長生きするでしょう。そして、ビル・ゲイツは富裕層のミッション通り、かなりやばいことをやってます。人類を家畜にする、そして地球の人口削減に貢献する様なミッションにゲイツは積極的です。私は、ジョブスは超富裕層のミッションへの協力を拒んで、殺されたのじゃないかと思ってました。
 この動画で、松田豊氏の言った、「googleの創設者のメンターはジョブスだった。」には、衝撃をくけました。ジョブスの意思はgooogleに受け継がれている、という言葉に何か人類の将来に明るい希望も感じました。
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