成功と言葉使いの悪い人。

松田豊氏の言っている、「言葉の悪い人とは今すぐ縁を切ってください。ネットビジネスで成功したいのなら、言葉の悪い人に決して近づかない事。このことは、とても重要です。」
 どの分野でも、言葉は、重要なのですね。記憶が定かでないですが、聖書に神はまず言葉を発した、とかいう、記述があったように思いますが、違いましたか?
 私が、学んでいるヨガでも、まず言葉に気おつけること。と言います。
 体調を悪くしている病人に、「今日は顔色も悪いですが、お大事に。」などという言葉は決して発してはいけない。と言います。「ご病気と聞きましたが、いたってお元気そうですよ。」というと、病人も元気になるそうです。ほんの些細なことでも、言葉使いに気を付けて、常に積極的言葉をしゃべり、消極的言葉は一言も口にしないよう気おつけることが、まず初めの修行になります。
 言語学でも、信念を確立している人の発する言葉は、響きが違うと言います。
 現実には、消極的で悪い、ひどいときには意図的に人を貶めるような言葉があります。そんなことは、ごく日常的な普通の事だという人もいるくらい、当たり前のことです。
 悪い言葉を発する人から遠ざかることも、大事だし、自分自身が消極的言葉に影響受けないになることが何より重要なことです。
 それには、まず自分が悪い言葉、消極的言葉に気を付ける日常を送るようにすると、悪い言葉使いの人は近づかなくなります。
回り道のようですが、それが一番良い方法かもしれません。
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創造すれが誰でもクリエイター

IT革命以後、私たちは、大企業や大金持ちしかできなかったような、情報配信や、創造性を配信することができるようになりました。
 私もリアルビジネスの分野では、零細企業には想像もできなかったような、大企業との取引を、BtoB市場で、実現した経験を複数実践したので、ネットビジネスのパフォーマンスの高さを身をもって感じました。
 個人のできることは、些細なことになるかもしれませんが、多くの個人が少しづつ社会の発展に寄与できることをすれば、今まで以上のスピードで社会が発展する可能性を秘めているのが、現代のネット社会なのですね。
 今のネットビジネスは、カオス状態で詐欺や嘘も多いですが、松田豊氏のおっしゃっている引き寄せの法則で、精神性を高めた人々が増えれば、ネットビジネスのカオス状態もいずれ落ち着いてゆくと思います。
 個人が精神性の修行を積んで、良い波動や、良い引き寄せを発揮できるようになれば、ネットビジネスの将来が明るい物のように感じます。

スチーブンージョブスとgoogleと創造的エネルギー

 スチーブン・ジョブスの残したスマートホンには一冊の本が入っていました。それは、「あるヨギの生涯」、インドの解脱したヨギの本です。
 ジョブスの若いころの写真に、マッキントッシュを抱えて座っている姿勢があります。
足を見ると、瞑想の時に組む足です。普通ヨガで、西洋人が瞑想する時は、生活習慣の違いから、股関節が堅いため、椅子に座って瞑想してよいとされることが多いですが、ジョブスの若いころの写真のように、西洋で生活した習慣のある人が足を組むのは、かなり苦痛と訓練が必要になります。ジョブスは西洋社会ではかなりの変わり者だったのでしょうか。
 私は56歳でジョブスが亡くなったとき、違和感を感じたのを思い出します。
 普通あのクラスの、大企業のCEOだと、56歳での死亡は早すぎます。はじめてジョブスに関心を持ったのは、ジョブスが若くして癌におかされていると、知った時でした。何か裏にありそうだと思いました。IT時代の双璧のビル・ゲイツはまだまだ長生きするでしょう。そして、ビル・ゲイツは富裕層のミッション通り、かなりやばいことをやってます。人類を家畜にする、そして地球の人口削減に貢献する様なミッションにゲイツは積極的です。私は、ジョブスは超富裕層のミッションへの協力を拒んで、殺されたのじゃないかと思ってました。
 この動画で、松田豊氏の言った、「googleの創設者のメンターはジョブスだった。」には、衝撃をくけました。ジョブスの意思はgooogleに受け継がれている、という言葉に何か人類の将来に明るい希望も感じました。

日本社会で奴隷扱いされる中高年をいたわる松田豊氏。

 Kさんの、言葉に下には下がいる。あの人たちよりまだ自分の方がましとおっしゃっている言葉があったが、現代において、まだ、昔からの人民支配の古い手法がまかり通っているのかと、暗澹とした気持ちになる。
 江戸時代に幕府が取った政策にエタ部落があった、身分制度の一番下の階層、エタ部落は地図にすら載っていない、社会に存在しないかの如く扱われ差別された部落。
 一般農民たちは、厳しい重税に追われても、エタ部落民に比べればまだましと思っていた。
 現代のブラック企業で、全く同じ構造が出来上がっている。
 一人で稼ぐスキルがあると、その構造から外れたところにいることができつようになる。
 松田豊氏は、困っていて、彼と波長の合う人とコンタクトを取り、その状況から人を救い上げることを使命としている人のようです。
 インターネットの発展とドルを基軸とした通貨制度の進化発展は、産業革命以後、最大の変化をこれからの世界に与えそうです。しかし私たちは、引き寄せの法則等の精神の修業を怠らず、将来に備えれば、恐れることはありません

ブラック企業で死にそうななった50代Kさんの松田豊氏とのシークレット対談

 ブラック企業に勤めていることが何よりも辛い。と動画の中で述べているKさんが、
30万不労所得を得るようになったことに、まずお祝い申し上げます。良かったですね。
 私もKさんと同じ年なので、同年配の仲間に大変な思いをしている人が大勢います。
 この年なので、古い昔の話になってしまいますが、私たちの若いころは、ブラック企業という言葉もない、日本の企業は家族のように社員を守り、社員もそんな会社のために精一杯働く、持ちつ持たれつの関係でした。企業は利益追求のために存在するのだから、そんな甘い関係は無い、と言われそうですが、少なくとも今よりは,はるかにましで、日本人経営者と、末端労働者の年収差もほんの数倍という時代だったのです。
 現在の日本企業は、得体のしれない勢力に乗っ取られてしまい、そこで働く日本人は奴隷で、搾取の対象でしかなくなりました。日本人が一生懸命働いてもなぜか業績は悪く、外人CEOだけは、数十億の年収を取り日本人従業員や派遣労働者は生活保護以下の収入で食いつないでいる状況。どうも、日本人が働いで作り出した富は、ユダヤ人得意の複雑な会計処理ですべて海外の関連会社に飛ばし、日本企業の本体だけ業績が悪く、従業員も貧しい。ということになっているようです。

この状況を打破して、また日本人が豊かで楽しい国つくりには、ネットビジネスに可能性を感じます。
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